米国株、7日ぶり小反落 ダウ1ドル安 指標受け買いも利益確定
アップルは下げた。10月のローン延滞率が上昇したと前日発表した米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)が安い。 一方、ダウ平均構成銘柄では娯楽大手ウォルト・ディズニーや化学大手スリーエムの上げが目立った。アナリストが金融大手の利益見通しを引き下げたと伝わった
http://www.nikkei.co.jp/news/market/20091230c8ASB7IAA05301209.html
2009年12月30日 | カテゴリ: 未分類
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