振興銀、会議でメール削除を決定 検査忌避事件で元執行役ら
その後、元執行役が中心となり、検査が始まる同6月16日までに、商工ローン大手SFCGとの間で行われた違法性が高い取引に関する業務メールなどをサーバーから削除。残りを立ち入り検査で提出したが、金融庁側は検査対象のメールがないことを指摘していた
http://www.47news.jp/CN/201006/CN2010061301000491.html
2010年06月13日 | カテゴリ: 未分類
改正貸金業法で借金に規制 »
« SFCGから手数料3%徴収=買い戻しで出資法抵触の疑いも-振興銀検査妨害
